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2007.03.02

輝いている春

Hana_01_1  きょうは午前中はやや冷たい風の曇りのち晴れでした。午後から撮りなおしに行ったが、頬をなでる風は妖精にキスされているような柔らかさです。こんな時に限って、時間がゆっくり流れていたらと想います。
「千の風になって」は哀しいけれど、初恋の風に吹かれて幸福の光の粒子に包まれていると、時間までが暖かい気がしてくる。君が編んでくれた花の首飾りは・・ こんな風が吹いていた。

            

  

     

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ラジオ番組での秋川雅史の歌唱に問い合わせ殺到! 静かに広がりつつある“名曲”に秋川雅史が新たな命を吹き込みます! [続きを読む]

受信: 2007.03.02 22:48

コメント

おお、素敵ですね。とっても大切にされていらっしゃるんですね。
春の風、、何となく、上手く説明出来ないですけど、、独特なものがありますよね?
窓を荒れる時間も段々、長くなって、、午後のあの暖かさは私も睡魔との戦いですけど、、ホホ。気が付けば寝ています。にゃは。
起こしにくるのは、春の妖精ではなくて、犬のピースですけど、、。ホホホ。

投稿 かよちん | 2007.03.05 15:22

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